【キトー君の作り方】キトー君の自作方法を解説します【ピンセットや綿棒などの代用品で作るキトー君】

この記事では、キトー君を自作する方法について解説します。

 

ただし、あくまでも自作レベルなので怪我をする危険性があります。

 

最悪の場合、病院に受診する必要もありますので、そのリスクなどを考えて、自己責任でお願いします。

 

キトー君は効果が無かった場合には全額返金保証・手術代金保証などがあるので、そちらを利用する方が安全です。

 

=>>キトー君の全額返金保証についてはこちら

キトー君の自作方法

結論から言うと、キトー君を自作するなら、ピンセットで作るしか無いですね。それ以外はかなり危ないのでおすすめしません。

キトー君をピンセットで自作する

金属製のピンセットを真ん中あたりで逆方向に曲げて自作しました。

 

ピンセットの先端にはゴムを被せて包皮が傷付かないようにしています。

 

包皮の中に入れる際にはピンセットを押さえて、中に入れたら押さえる力を少しずつ弱めていくと、どんどんピンセットが広がっていって、包皮が伸びるような感じですね。

 

ただ、、、これかなり大変ですね(汗)

 

押さえる力を弱めすぎると、ピンセットが広がりすぎるので、皮が伸びすぎます。

 

つまり、めっちゃ痛いです(涙)

 

僕も一度ミスってかなり痛い思いをしました。

 

ただ、自作を試した中では一番マトモに使えそうだったのがピンセットによる自作だったので、これをおすすめします。

 

とは言っても自己責任でお願いしますよ!

上手くいかなかった自作方法

キトー君を綿棒で自作する

綿棒を二つ折りにしてみたり、綿棒2本をゴムで縛ってみたりしましたが、上手く広がらず…。

 

そもそも綿棒だと長さが短すぎるので、広がる幅が明らかに足りない印象でした。

キトー君をペンチで自作する

次に先端が細くなっているラジオペンチで自作を試してみました。

 

ですが、、、これ、メチャクチャ危ないので絶対にやめた方がいいです!

 

ラジオペンチの先端にゴムを付けて、包皮が傷つかないように気を付けていたのですが、それでもかなり痛みがありました。

 

下手したら怪我で病院送りになるところでした。。。

 

あと、綿棒と同じく、明らかに広がる幅に限界がありますね。

 

包茎が治るくらいまで広がらないと思います。

 

というわけで、ペンチ・ニッパーなどで自作する方法は絶対におすすめしません。

輪ゴムで自作する方法

ネットには輪ゴムでキトー君を自作すれば仮性包茎ならOKと書いていたりしますが、これも辞めておいた方が良いですよ。

 

輪ゴムで血液の流れが止まってしまうと、最悪の場合、ちん◯の細胞が壊死して使い物にならなくなりますから。

 

リスクがメチャクチャデカいです。

まとめ

というわけで、キトー君を自作しようと色々と頑張ってみましたが、中々難しい…というのが僕の結論です。

 

そもそも、キトー君には効果が無かった場合に全額返金保証が付いていることに自作した後に気付きました(笑)

 

なので、あえて頑張って自作する必要も無いんじゃないか?と。

 

時間をかなり無駄にしてしまいました…。

 

もし自作を考えているなら、自作する労力や怪我の可能性などを考えながら、自己責任でお願いします!

 

それでは!

 

=>>キトー君の全額返金保証についてはこちらに書いてありますよ

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